誇り

社長の小野田です。
先日、ちょっと誇らしいことがあったので、そのお話です。

宝永技建の建てる家には
様々な職人さんや業者さんが関わります。

そんな中、とある業者さんと打ち合わせをしていた際、
「宝永さんの現場は、どの現場もとてもきれいにされていますね」
とありがたいお言葉をいただきました。

その業者さんは、宝永技建だけでなく、
いろんな住宅会社の工事を請け負っているので、
多くの現場を見ています。

そんな方から、
「現場がとてもきれい」
と褒められるのは、本当にうれしいです(^-^)

以前も、
第3者検査をしてくれる
検査会社の担当者さんからも、
現場の整理整頓、資材の雨養生は褒めていただきました。

これは、
現場監督と、現場の職人さんたちの
毎日の積み重ねによるものだと思っています。

以前の宝永技建の現場は、
「きれい」とは言えない現場も中にはありました。

毎日の作業後の片づけがされておらず、
資材が散乱している現場も中にはありました。

それを、
改善するため、
職人さんたちと話し合ったり、
現場監督が毎日片づけに回ったり...

そうすることで、
職人さんたちも協力してくれて、
現場がどんどんきれいになっていきました。

先日の台風の時も、
現場巡回に行きましたが、
飛びそうなものは室内に移したり、
足場の補強もしてあったり、
万全の備えでした。

現場監督、職人さんたちには本当に頭が下がります。

現場への「愛情」がビシビシ伝わってきました(^^)/

宝永技建の家は、
現場を愛してやまない現場監督と、
職人さんたちの手によって、造られています。

一緒に仕事ができることを、私はとても誇らしく思います。


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